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2006年初夏Part2
引き続き広丘での物を。
A3編成、やはりやはりやはりやはり、ロープが五月蝿い。
踏み切りを上手く活用してみようか、と試みるも角度的にそれは無理。
しかしこの方面は、周囲にこれといって高い建物もない(つっても
思いっきりスロープ写り込んでいますが)陰の心配はそこそこ
すれば良し、か?
但し、高速で通過するので注意。
こちらもかなり高速、終点松本に向けてのラストスパートといった風。
若干逆光気味。側面に雑木が見事に映っているのはまさに初夏、
初夏(ぉぃ、コメント出てこないからって、そんな事をいう必要はなか。
露出強気味に383、4両基本+2両付属=ご覧の通り6両、
たまにこの編成に当たって「展望席じゃない」なんて話を聞きますが
私はこちらの方が好み。

あり

この編成にはグリーン車がついているのか?
余り意識してみたことがないから分からん。
やってきましたモト車(最近やたらに見かけるな)
冷房車とはいえ、やはり自然風にも当たりたい私は窓オープン、
「カ゛―――――――――――――――――――――――――ッ」
モハ車ということをすっかり忘れておりました。

何となく窓際に目をやると...ん、これは錆色か?それとも湘南色か?
いや、錆か?塗装の剥げたものか?
また鳴ったよ。(このLEDを見よ)
同じウテシか?
ここで「間もなく1番線に」との放送
こんな時間に何だ?と待っていますと485改造ニューなのはな、
修学旅行臨かすら?と事前情報を何となく思い出したり、
でも、修学旅行が松本だなんてしけ(ry
都会の方の学校は地方都市を見せたいのかねぇ?
金はあるんだろうね、列車走らせる位だから。
5月某日 間もなく自動改札使用開始
エスカレーター上より。
夕刻のいつもと変わらない帰宅風景を撮ってみる。
夕陽を背に受け入線チャイムを聞く、いや、耳に入ってくるのか?
「―間もなく4番線に―」そうやって着くのがいつもの水色のアレ、
人波が向かってくるのをかわしてからゆっくりと車内へ。
座席に空きはあるものの、無理に座る気は起きない、
せいぜい10分かそこら立っていればよいのだから。
「―間もなく4番線から列車が発車します―」聞き慣れた、
しかし、名前を知らない曲が流れれば、家への途が走り出す。

何、書いてんだ?おまい?
南松本にて
いざ仕業の40&20号機、どうやら2両1セットでの運用が基本のよう。

夜も間近。
DE10
南松本には見た限り3台のDE10がいる。
1台は未確認だけれども、2台は更新色。ディーゼルは赤味の強い
オレンジ、と決め付けている太田にこの塗装はまことに意外であった。

「ドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・」

ディーゼルエンヂンを唸らせ、私を唸らせ(実際は唸らなかったが)
オイルターミナルへとタキを引きつれ、それは去っていきました。
駅に戻って(もう改札業務が終わって出入り自由なのですが)
仕業待機の15号機、県内には若番機が多くて楽しいもの。

間もなく日没
2006年初夏Part3
撮影記